■仲町台駅前眼科クリニック■

コンタクトレンズ処方


コンタクトレンズは、角膜(くろめ)上に直接のせて視力を矯正する医療用具です。
使用に際して、検査、医師の診察、適切な指導、定期検診が必要となります。
コンタクト検診・処方箋の発行は保険診療が可能になりますので、保険証をご持参ください。


▼コンタクトレンズ処方の流れ▼


◆コンタクトレンズ初心者の方 :個人差はございますが検査に時間を要するため、受付終了の1時間前にはご来院ください。

@お持ちの眼鏡をご持参下さい

A屈折検査、視力検査、角膜曲率検査などの後、医師の診察を受け、目に傷や疾患がない
かどうか?を確認します

Bコンタクトレンズに関する説明を受け、装着脱コンタクトレンズの取り扱い方〜装着脱の指
導を受けて、トライアルレンズを装用します

Cコンタクトレンズ上の視力を確認、フィッティングチェックを医師に確認し、最終的な度数など
を決定します

Dコンタクトレンズ処方箋(指示箋)発行

E処方後、定期検査で度数の再確認、眼の状態をチェックしていくことが 大切です
(処方箋は6カ月有効のものを発行しますが、初めての方1週間後、1か月後、その後3か月
毎、その他 医師の指示があった場合ご来院ください。)


◆中高生の初めてコンタクトレンズご希望の方:個人差はございますが検査に時間を要するため、受付終了の1時間前にはご来院ください。  基本的に初めは、ワンデーでの1-3ヶ月程度んされてから、ワンデー以外のコンタクトレンズの処方をお勧めしております。コンタクトレンズの種類により値段などが違い、お子様だけでの判断が難しいことがありますので、できるだけ保護者の方のご同行をお願いしたいと思います。 


@保護者のご同行、あるいは保護者の方の承諾書をご持参ください。(メモ書きで結構です)

A屈折検査、視力検査、角膜曲率検査などの後、医師の診察を受け、目に傷や疾患がない
かどうか?を確認します。 尚、コンタクトレンズの装用はお眼鏡との併用が基本となります。 眼鏡をお持ちでない方、合ってない方には、眼鏡処方をお勧めしております。

Bコンタクトレンズに関する説明を受け、装着脱コンタクトレンズの取り扱い方〜装着脱の指
導を受けて、トライアルレンズを装用します

Cコンタクトレンズの取り扱いをきちんとご理解頂き、かつ、安全にご使用していただくため、処方箋は当日発行はせず、2日間のテスト装用後に再度、視力と目の状態を確認させて頂いてからの処方とさせて頂いております。

E処方後、定期検査で度数の再確認、眼の状態をチェックしていくことが 大切です
(処方箋は6カ月有効のものを発行しますが、初めての方1週間後、1か月後、その後3か月
毎、その他 医師の指示があった場合ご来院ください。)

 

◆コンタクトレンズ経験者の方

@お持ちのコンタクトレンズ(メーカー名、度数やBCなどわかる書類や箱)・眼鏡をご持参下さ


A屈折検査、視力検査、角膜曲率検査などの後、医師の診察を受け、目に傷や疾患がない
かどうか?を確認します

Bコンタクトレンズに関する簡単な説明を受け、トライアルレンズを装用します

Cコンタクトレンズ上の視力を確認、フィッティングチェックを医師に確認し、最終的な度数など
を決定します

Dコンタクトレンズ処方箋(指示箋)発行

E処方後、定期検査で度数の再確認、眼の状態をチェックしていくことが 大切です
(処方箋は6カ月有効のものを発行しますが、目の安全を守るために、3か月毎の定期検診を
おすすめします。)




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         ◆処方できるコンタクトレンズの種類◆
使い捨てコンタクトレンズ
使い捨てコンタクトレンズ
通年型ソフトコンタクトレンズ
通年型ソフトコンタクトレンズ
ハードコンタクトレンズ
ハードコンタクトレンズ
カラーコンタクトレンズ
カラーコンタクトレンズ
遠近両用コンタクトレンズ
遠近両用コンタクトレンズ